何とも 不思議な現象??





※上のスイッチ オンでBGMが聴けるよ




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皆既日食の際の「ダイヤモンドリング」になぞらえ、太陽がダイヤモンドのように美しく見えるためこう呼ばれている。
いつどこでも見られるわけでなく、富士山頂から西側の南北35度以内の範囲では日の出の時(昇るダイヤモンド)、東側の南北35度以内の範囲では日没時(沈むダイヤモンド)に年2回、気象などの条件がそろった時にだけ見られる光景である。陸上でこの光景が見られる北限は、富士山から北東に約191キロ離れた茨城県鉾田市の海岸付近である[1]。
山梨県山中湖や静岡県田貫湖では、ダイヤモンド富士が見られる時期には多くのカメラマンがその光景を撮影している。東京都心から近く数多くの登山者が訪れる高尾山でも、冬至前後の数日間、美しいダイヤモンド富士を見ることができる。
2006年の映画『シュガー&スパイス 風味絶佳』では、ダイヤモンド富士を見ると願いが叶うと紹介されている。
なお、湖面などにダイヤモンド富士が映って二つ見える場合は「ダブルダイヤ」と呼ばれている。

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赤富士(あかふじ)は、主に晩夏から初秋にかけて、早朝に富士山が朝日に染まって起こる現象。青い富士山が朱色に染まることが語源。
古くから絵の題材としても知られ、葛飾北斎の富嶽三十六景『凱風快晴』を始め数々の画家による作品が残されている。野呂介石の「紅玉芙蓉峰図」(1821年)が最初の赤富士図と推定されている。
一般に縁起の良い事として知られ、夏の季語にもなっている[1]。


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そうそう 「ダイアモンド富士」以外に、「パール富士」っていうのもあるみたいです。。。初耳!!



そんな訳で、僕とミユウは今週末の「ペアマッチ54H」に向けて練習をしてます。

が、先日は少々不思議な現象がありました。

「ふじカップ」が例のように行われましたが、僕もミユウも何とも冴えない。。。

僕は、113で相変わらず大会で110が切れない(泣)ミユウも 128でドボンッ!(笑)

ピン位置は、誰が見ても優しくなっている状態なのに。。。

「そんなに遠慮することないのに!!」とか、「今日は、宇〇さんらしくないねぇ~」とか。。。

ちょっと辛いかも(大泣)

そんな中で、ただ一人驀進中なのが、豊〇さんなのだ(サスガ)

なんと、ご自身が持つ富士PGの大会ハイスコアを更に伸ばし スコア100をマーク!!

「あ~ッ 100切れなかったぁ~ッ」 ラウンド途中で 話しかけてくる

が、ヒロッペは110が切れないのだ! 「はぇ~ そうなんですかぁ~ ヘナヘナ」と答えるしか(爆)

ミユウが同組だったので、後でスコア表を見せてもらった(驚)

2の数が15個もある!!。。。すげぇ~ッ

勿体ない生5なんかも一つあるので、ほぼ100を切っている感じだなぁ~。。。

豊〇さん 今 富士PGではダントツであろうと思う。

しかし、今度の「ペアマッチ」お相手がいなくなり、なんと神奈川の秋〇さん(男性)と組むという(笑)

「ハンディ30くらいないとネぇ~ッ!」なんて、誰かから皮肉言われてた(笑)

秋〇さんは前回の「ベストボール36H」でスコア102で優勝している。

豊〇さんは前回の「ワンボール36H&ベストボール36H」で208で優勝している。

やっぱ ハンディは。。。。30 か (爆)

余談が長くなりましたが、不思議な現象とは

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「ふじカップ」の後、ペアマッチの練習をミユウとしたら 頗るスコアが良いのである(驚)

ワンボール36Hで106??? ベストボール18Hに至っては 49なのである(不思議)

一人で110も切れてないのに。。。まして、ワンボールなのに

このスコアは(155)は、かなり上位のスコアと思います。 うんうん。。。

でも、他のペアと二回ほど練習で廻りましたが 177と173のスコア ガクッ(笑)

いったい どうなっているのでしょう???

「人の為に頑張ろうと思うと違うのよ!!」と、ミユウは言うが。。。

他のペアと組んでやると ボロ負けではないか(爆)

緊張感が良いのか、はたまたリラックス感が良いのか 掴みけれてないヒロッペ&ミユウ(爆)

二人だけで廻ってるとミユウは緊張すると言っているが、僕はリラックスしている。。。ムムッ???

他のペアと組んでやると、ミユウは緊張感が薄れ 僕が緊張してしまう???

。。。どうも、状態がよくわからないのである。

まっ 一つ言えることは 二人だけの練習の時が集中力が一番あるのだろうと思った。

「集中力を欠く要因」 これを見つけないとなぁ~ はぇ~(爆)

「ガムを噛みながらだと集中力つくって言うよ」 「素行が悪いでしょ!

。。。こんな状態である(笑)


今回の「ペアマッチ」 強豪ペアが沢山います!

そんな中で 果たして ヒロッペ&ミユウが集中力を見出すことができるでしょうか!

良い手があったら 誰か そっと教えて下さいね(爆)


では では 


おまけ











パール&ダイヤモンド



キラキラ






この記事へのコメント

多羅尾 伴内
2013年12月05日 18:52
こんばんは

自分の良いところだけを見てしまえば、格段に進歩したと思ってしまうものです。
でも、最低のところがある反面、ベストな部分があるのですから、平均点の、スローな上昇過程が、自分の実際の力だと思います。

是非、ベストな部分だけを見て、過大評価に陥らず、覚めた目で己を見つめてください。

そして、一歩一歩、確実に進化していってください。

そう、あの「五輪書」にある剣心二眼の如く。

あははっ!なんちゃって、自戒を込めてですので

本日も、冒頭から勉強になりますね~
自然、歴史・・と。

問われるままに、説教じみたコメ、ごんなさいね

心の広い、ヒロッペ様よ、許せ
ヒロッペ
2013年12月05日 20:19
伴内さん
こんばんは

正しくです!!

僕もそう思ってます。だから、偶々良いスコアが出ても。。。素直に喜べない スコアは並んだ数字の綺麗さと感じます。

去年の大会スコア平均は120くらいなんです。練習平均は116。じゃ、今年はと言われても夏場は良くても、今落としてますから数ポイントくらいと思います。
その平均の数ポイントが自分の技術の躍進と思ってます。偶々、数回100切ったくらいでは。。。

是非、同じスコアでも「綺麗な配列の数字」での良い成績を残したいものです。できれば、平均的に。。

それには、技術の進化とメンタルを鍛えるしかないですね。。。
 
仰る通り、一歩一歩ですね!

いつも 応援 感謝しております!!



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