そんなに甘くないぞッと ^^;/

いよいよホームのラフが伸びてきましたよー

さっそくラフにはいりましたあ!!と、次の瞬間 

球の下に隙間がない。。持ち上がってない。。いろんな草。。。細くて長いとか・・・・・

完全に球が草の中に埋まってます。しかも、浮いてない・・・  モタモタしてると、

「そうゆう時は、これがいいよ」と、ベテランの会員さん・・・いい人なんです

そうすると、スクエアスタンスでボールを右足の前に置きフェースでボールの後ろの頭を叩いたではないか。。。。

ボールは、一度高く上がり次にバウンドをしラフを蹴散らしグリーンへ

そうか! こいつが「カット打ち」だ!

よく見ていると会員さん、距離に応じてバウンドの大きさを変えグリーンに寄せている。

短い距離は軽く小さなバウンドで。。長い距離は大きくバウンドさせて

そうか!ボールに当たる角度と強さで調節ができるんだな。。。賢い??僕は、学んだ

ただ会員さんこのショットを「パンチ」と呼んでいた。。。違うでしょ!  まっいいか 

僕は、ラフに入るたび「カット打ち」(被せ打ち)を試みた。だんだん慣れて、距離感が分かってきたような。。。

富士PGのラフは非常にナチュラルで(汗)、非常にこの打ち方が有効なのだ。

それを、自然のうちにマスターしている会員さん、さすが原住民 

しかし、密度が高くフサフサしてボールの浮いているラフでは

覚えたたてのロブショットのラフ出しを一生懸命にやってみました。。。方向性が難しいなあ

距離感も難しい、、、でも、決まった時の快感は 「気持ちいい~」 (笑)

そんなこんなで、今でも当時より伸びているラフと格闘しております

しかし、会員の皆さんも当時の「全刈り」の時よりスコア落としてます。

でも、逞しい原住民の会員さんたち頑張ってます。  僕も、頑張らなくちゃ 

そんなオッちゃんたちが富士PGで初めて「会員主催の大会」 その名を 富士山コンペ!!

。。を、企画したのであります。「おっ 面白そう!」 ワクワク

もちろんミユウも

さあ、この富士山コンペとはいかなるものか。。。

またにしますね(笑)  バイビー 

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